| 1961年 |
大正末から戦前、戦後にかけ治療師(療術師の前身)の制度化運動の先頭に立ち、カイロプラクティックの普及・啓蒙に貢献していた東村英太郎氏とのちの本学創立者 岡田晃舟氏が、運命的に出逢う。東村英太郎氏は、戦後のGHQ(連合軍)の占領政策による医業類似行為の廃止の知らせを受けた際には、自らGHQの衛生局長に掛け合うなどカイロプラクティックの流布に大きな影響力を持っていた。 |
| 1963年 |
のちの初代学長 岡田 般舟氏が日本の電子医療機器発明の父である伊藤賢治氏に出逢い、人体電子理論に興味を持ち無投薬非観血療法の研究を開始。 |
| 1967年 |
関西の療術の草分けである岡田 般舟(初代学長)・岡田晃舟(初代理事長)両氏により『瓢箪山健康道場』・本部の開設(大阪府東大阪市神田町)。
治療活動に加えて療術師の養成を開始。 |
| 1973年 |
東村英太郎氏の指導下でカイロプラクティック・血液循環療法を導入。 |
| 1975年 |
『電療医学研究会』に改称。のちの療術の重鎮たちを数多く輩出。
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| 1977年 |
大阪府東大阪市菱江に学舎移転。 |
| 1978年 |
業界自主規制による「業界認定制度」を開始。(当時、「カイロは有資格者と既得権者にしか教えてはいけない。既得権者以外は開業してはならぬ。」と言う風潮に対し、初代理事長 岡田 晃舟は真っ向からそれを否定し、全国数千人の療術業者の新規開業の道を切り開く。) |
| 1980年 |
・『近畿療術師連絡協議会』発足。
・全国に先駆け、業界自主規制による基礎医学100時間講習を開始。講義は、生理学者の川嶋 昭司氏が担当。 |
| 1984年 |
・『日本電療医学院』に改称。物療技能士課程(本科)、電療師課程(別科)、カイロプラクティック師課程を設置。
・カイロプラクティック師課程は、日本カイロプラクティック連盟の大阪教室として開講。
・第二代学長に川島 英輝氏就任。
・カイロプラクティック師課程 主任教授に赤松 亀氏就任。
・学術顧問に社団法人『生命科学振興会』会長 松岡 英宗氏就任。
・日本カイロプラクティック連盟会長 大越 勝衛氏による定期講習開始。 |
| 1986年 |
・大阪府東大阪市水走に学舎移転。
・『日本物療技能士協会』発足。
・大越勝衛氏によるカイロプラクティック・オステオパシーセミナー開催。 |
| 1987年 |
・新校舎落成。レントゲン室も完備された日本最大規模のカイロ教育施設となる。
・創立20周年記念祝賀会挙行。
・塩川 満章DCらの協力の下、『国際カイロプラクティック専門学院』
(国内初の全日2年制)の開校。
・第3代学長 牧野 光夫氏、副学長 塩川 満章DC、副理事長
佐古 泰将氏、教務部長 岡田 恵舟氏 就任。
・『日本カイロプラクティックリサーチ協会西日本本部』発足。
・第1回米国研修視察。(主要カイロ大学、ガンステッドクリニックほか
視察研修)
・ 国際カイロプラクティックシンポジウム'87「ルネッサンス患者教育セミナー」(講師:Dr.ジョセフ・フレーシアDC)開催。
・Dr.ピアーズ・スティルワーゲンDC「RESULTセミナー」開催。
・塩川満章DCによるガンステッドテクニックセミナー開催。
・鈴木正教氏による四肢のテクニックセミナー開催。
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| 1988年 |
・第2回米国研修視察。パーマー大学、クリーブランド大学、全米の有名クリックを訪問。
・国立京都国際会議場にて"国際カイロプラクティックシンポジウム88~カイロプラクティックの可能性~"開催。カイロプラクティックの二大総本山であるパーマー、ナショナルの両学長ほか国内外の第一線級のカイロプラクターを招くき、日本のカイロプラクティックの大同団結を図る。NHKニュースでも取り上げられ、日本のカイロプラクティックの夜明けとも言われた。
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| 1989年 |
・第3回米国研修視察。パーマー大学、ナショナル大学、オステオパシー大学、クリーブランド大学訪問。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学総長Dr.カールS.クリーブランドJrの協力の下、米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校と学術提携を結ぶ。
・Dr.カールS.クリーブランドJr.来校記念特別セミナー開催。
・物療技能士課程を『日本物療医学専門学院』本科と改める。
・脇山得行DCによるAKセミナー開催。
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| 1990年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第1回解剖実習研修挙行。
・Dr.カールS.クリーブランドJr.第2回特別セミナー開催。
・Dr.マイケルM.ツノDC『放射線学的検査法特別セミナー』開催。
・解剖学の権威 山形 健三氏が副学長に就任。『解剖学』を担当。
・山田 徳博DCによる『SOT臨床セミナー』開催。
・附属クリニカルセンターの開設。 |
| 1991年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて 第2回解剖実習研修挙行。
・Dr.カールS.クリーブランドJr.による第3回特別セミナー開催。
・全米女子柔道五輪チームドクターであるDr.ジョージR.ルボーDCによる 臨床大学講座『四肢テクニックセミナー』開催。
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| 1993年 |
・国内初の全日3年制の教育プログラム開始。
・『日本物療医学専門学院』を吸収合併。徒手医学と物療医学の総合教育を開始。
・第4代学長に寺島 寛氏が就任。
・中川 米造氏が本科に『人間学』を講義。
・Dr.ジョージR.ルボーDCによる臨床大学講座『四肢テクニックセミナーPART3』が開催。
・Dr.ジョージR.ルボーDCが本学主任教授に就任。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第4回解剖実習研修挙行。
・第2回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第1回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 1994年 |
・大阪府東大阪市水走1-17-6に新学舎落成。日本最大規模のカイロプラクティック教育施設となる。
・新学舎落成式典挙行。中川米造氏、竹谷内DC、塩川DC、 村上一男氏、安達DCほか臨席。
・中国北京の『首都医科大学』と学術提携を結び、さらに『北京宣武 病院』と友好関係を交わし、『北京市中醫薬学校』と姉妹校提携を結ぶ。
・PAAC協賛による5ヶ年計画の『SOTセミナー』開始。講師は、SOTの第一人者Dr.マークピックDCが担当。
・安藤 嘉夫DC臨床セミナー開催。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第5回解剖実習研修挙行。
・第3回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第2回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。
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| 1995年 |
・カイロプラクティック100年祭に参加。研修団渡米。
・カイロプラクティック生誕100年を記念して記念講演実施。米国よりDr.セシリア・アンダーソン女史を招き『小児へのカイロプラクティック・アプローチ』を開催。
・副学長に岡田 恵舟氏就任。(教務部長兼任)
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第6回解剖実習研修挙行。
・第4回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第3回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 1996年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第7回解剖実習研修挙行。
・第5回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第4回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 1997年 |
・世界カイロプラクティック連合(WFC)世界大会in Tokyo参加。100名を越える卒業生・在学生の有志が参加。
・安達 和俊DC特別講演開催。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第8回解剖実習研修挙行。
・第6回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第5回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 1998年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第9回解剖実習研修挙行。
・第7回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第6回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 1999年 |
・『国際カイロプラクティック師連盟(KCA)』発足。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第10回解剖実習研修挙行。
・第8回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第7回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 2000年 |
・豪州ロイヤルメルボルン工科大学カイロプラクティック学科設立教授Dr.クレインハンス来訪。
・『DC連絡協議会』会長 蓮見DC来訪。
・中垣 光市DC臨床セミナー開催。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第11回解剖実習研修挙行。
・第9回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第8回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 2001年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティックカレッジインターナショナル(CCCI)学士学科設置準備委員会発足。
・中垣 光市DC特別講義開始。
・辻本 善光氏が教務部長に就任。
・第10回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第9回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 2002年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第12回解剖実習研修挙行。
・中垣 光市DCが主任教授に就任。
・第11回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第10回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。 |
| 2003年 |
・米国クリーブランドカイロプラクティックカレッジインターナショナル(CCCI)学士学科【カイロプラクティック標準化コース(CSC)第一期】開講。
・世界カイロプラクティック連合(WFC)のチャプマン・スミス事務総長
夫妻が本学視察のため来訪。
・第12回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第11回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。
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| 2004年 |
・世界保健機関(WHO)主催の『カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関する国際会議(於 イタリア・ミラノ)』に、日本代表校として参加の要請を受ける。当時の3年制カリキュラム(3300時間)と指導要領のプレゼンを行い、『カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するWHOガイドライン』の作成に寄与する。
プレゼン終了後、参加国関係者らから「未法制国と言う環境にありながらカイロプラクティック教育の高度化を自ら目指そうとする姿勢は、実に素晴らしい」と称賛を得る。世界が日本のカイロプラクティックの法制化の早期実現を願っている事を確認。
・WFC元会長Dr.ジョン・スウィニーDC来訪。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第13回解剖実習研修挙行。
・第13回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第12回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。
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| 2005年 |
・『国際カイロプラクティックカレッジ』に改称。全日4年制募集開始。(4月)
・Dr.Andries M.Kleynhansが最高学術顧問に就任。
・第1回CCCI生涯教育セミナー『トンプソン・テクニックPARTⅠ』開催。(3月)
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪』全10回シリーズ開講。(5月)
・CSC第1期学位授与式挙行。(6月)
・CSC第2期開講。(11月)
・第14回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第13回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。
・日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)第7回学術大会実行委員を務める。
・JSCC第7回学術で本科17期生の久々知 修平氏が研究発表。
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| 2006年 |
・Dr.Andries M.Kleynhansが新学長に就任。
・第2回CCCI生涯教育セミナー『トンプソン・テクニックPARTⅡ』開催。(3月)
・CSC第3期開講。(4月)
・岡井 健DCによる『カイロプラクティックのこころ』フォーラム開催。(5月)
・栗原 修DCによる『栗原ゼミ』全10回シリーズ開講。(5月)
・WHO加盟WFC日本代表団体である日本カイロプラクターズ協会(JAC)よりICCーITM CSC承認。
・米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて第14回解剖実習研修挙行。(8月)
・ICC初代学長 岡田 般舟氏死去。その精神は、永世不変に受け継がれる。(8月)
・JSCC第8回学術大会で辻本 善光教務部長が研究発表。
・CSC第1期修了者のJAC入会。
・CSC第4期開講。(11月)
・ICCフェスタ特別講演 櫻井 京DC『統合的徒手療法の概念』開催。(11月)
・第15回カイロプラクティックメモリアルデー開催。
・第14回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。
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| 2007年 |
・CSC第5期開講(4月)
・岡井 健DCによるテクニック・ワークショップ開催。(4月)
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪Ⅱ』全10回シリーズ開講。(5月)・CSC第2期生の『学位授与式』挙行。(6月)RMIT日本校の村上佳弘教務部長を招く。
・中川 貴雄DC特別セミナー『患者を診る』開催。(7月)
・トリノ五輪での活動実績を持つ榊原直樹DCが非常勤講師に加わる。(7月)
・CSC第2期修了者のJAC入会許可。(8月)
・パーマー大学卒 松下 順彦DCによるカイロプラクティックのフォーラム開催。(9月)
・講師の久々知修平先生がJSCC第9回学術大会で研究発表を行う。(9月)
・全日4年制の募集を休止、全日3年制を再編。(10月)
・榊原 直樹DCによる『スポーツ障害セミナーシリーズ』開講。(10月)
・第15回カイロプラクティックメモリアルデー開催。(11月)
・第14回カイロプラクティック無料体験クリニック開催。(11月)
・CSC第6期開講(11月)
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| 2008年 |
・CSC第7期開講(4月)
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪Ⅲ』全10回シリーズ開講。(5月)
・CSC第3期&第4期合同修了式挙行。(6月)
・全日4年制の募集を再開。(9月)
・第15回海外研修(米国クリーブランドカイロプラクティック大学LA校にて)挙行。(8月)
・第16回カイロプラクティックメモリアルデー開催。(9月)
・榊原 直樹DCによる『アクティブテーピングセミナーシリーズ』開講。(9月)
・JSCC第10回学術大会で辻本 善光教務部長が研究発表。(10月)
・KCA主催『カイロプラクティック無料体験ヘルスケア』開催。(11月)
・CSC第5期修了式挙行。(11月)
・中川 貴雄DC特別講演会『患者を診るⅡ』開催。(11月)
・一般社団法人 国際カイロプラクティック師連盟(KCA)設立。(12月)
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| 2009年 |
・ 榊原 直樹DCによるスポーツカイロプラクティック講座「筋膜リリーステクニックワークショック」シリーズ開講。(4月)
・ 榊原 直樹DCの本科特別講義スタート。(4月)
・ CSC第8期開講。(4月)
・ 本科4年生による臨床実習開始。(4月)
・ ICCカイロプラクティックボランティアプロジェクト・ミッショントリップ開催。(6月)
・ CSC第6期修了。(6月)
・ 榊原 直樹DCの「ワールドゲームズ2009」参加壮行会開催。(6月)
・ 栗原 修DCによるワークショップ「筋連鎖のメカニズムとその応用」開催。(7月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会Ⅲ「患者を診る~上肢へのアプローチ~」開催。(9月)
・ ICC初代理事長(本学創立者)岡田 晃舟死去。半世紀に亘る療術人生に幕を閉じる。(9月)
・ 第17回カイロプラクティックメモリアルデー開催。(9月)
・ Dr.Carol Claus,DCによる国際セミナー「トンプソン&フルスパインテクニックセミナー」開催。(10月)
・ JSCC第11回学術大会(東京ビッグサイトにて)本学講師の久々知修平先生が研究発表。(11月)
・ CSC第7期修了。(11月)
・ICC新理事長に岡田 恵舟氏就任。(11月)
・ ICC附属院「フィールカイロブティック西宮北口院」オープン。オープニングセレモニー開催。(11月)
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| 2010年 |
・ ICC本科20期生(初の4年制修了者)卒業。(3月)
・ ICC附属クリニカルセンター増設(3月)
・ ICC附属クリニカルセンター開設20周年。(4月)
・ カイロプラクティック無料体験クリニック2010~Part1~開催。(5月)
・ 医療ボランティア2010~せせらぎに里~開催。(6月)
・ カイロプラクティック無料体験クリニック2010~Part2~開催。(7月)
・ カイロプラクティックフォーラム2010~埼玉・愛媛・愛知~開催。(7月~10月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会Ⅳ「患者を診る~上肢へのアプローチⅡ~」開催。(8月)
・ カイロプラクティック無料体験クリニック2010~Part3~開催。(9月)
・ Dr.クレインハンズによる「急性痛に対する軟部組織マネージメント」セミナー開催。(10月)
・ 医療ボランティア2010~せせらぎに里Part2~開催。(10月)
・ ICCフェスタ2010~カイロプラクティックの過去・現在・未来~開催。(11月)
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| 2011年 |
・ カイロプラクティック無料体験クリニック2011開催。(1月)
・ 医療ボランティア2011開催。(2月)
・ ICC本科21期生卒業。同日に東日本大震災の発生。(3月)
・ 東日本大震災義援金募金活動開始。チャリティー・ミニ・ワークショップ開催。(3月)
・ 世界カイロプラクティック連合(WFC)日本代表団体JACとのミーティング開催。(3月)
・ ICC本科プログラムのCCE認証取得に向けての自己評価報告書の作成開始。(3月)
・ ICC本科25期生入学。(4月)
・ ICC本科~学生懇親会~開催。(4月)
・ 栗原 修DCによるアドバンスアプローチセミナー開始。(5月~)
・ メディカルイメージングスタディプログラム/プレセミナー:医用画像読影勉強会開催。(4~6月)
・ 榊原直樹DCによるニューロファンクショナルスタビライゼーションテクニックセミナー開始。(6月~)
・ 兵庫医科大学研修開催。(7月)
・ スポーツ&アウトドアフェスタ2011開催。(7月)
・ 岡田恵舟BScによる上部頚椎テクニックPhase4セミナー開催。(7月)
・ 愛媛県にてカイロプラクティックフォーラム開催。(8月)
・ 国際和合医療学会第3回トリートメントラリーにてカイロプラクティック講演実施。(8月)
・ レントゲン分析:スパイノグラフィック分析勉強会開催。(9月/10月)
・ 秋のアウトドアフェスタ2011開催。(11月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会Ⅴ「患者を診る~下肢症状を考える~」開催。(12月)
・ ICCフェスタ2011~研究発表会~開催。(12月)
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