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メッセージ

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目指すはカイロプロテクター

社会人の方へ

この度は、国際カイロプラクティックカレッジのホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

国際カイロプラクティックカレッジは、これまで、多くの社会人入学者を受け入れ、第2の人生の再出発を支援してきました。
まさに運命的出逢い、そして決断!それが、第2の人生の再出発のキーワードとなり、現在、多くの卒業生がカイロプラクティック治療業を通して人生を謳歌されています。

是非、貴方もプロフェッショナルなICCのメソッドを習得し、やり甲斐あるライフワークで人生を謳歌しませんか?

在校生からのメッセージ

23期 徳見 龍俊さん(35) 大阪府出身

自分は、将来後悔しないために国際カイロプラクティックカレッジを選びました。

12年間私は腰痛に悩まされてきました。
当然その間、整形外科や鍼灸、接骨院、整体などを受けてはみましたが、一時的な痛みの軽減はあっても、数時間後には痛みが再発する。その繰り返しで半ば自分の腰痛は治らないものだと諦めていました。しかし2年前、妻の紹介でカイロプラクティックを受診することになりました。

どうせ治らないのに実費診療なんてと思っていた自分の固定観念を根底からひっくり返された瞬間でした。

そして今春、家族の協力を得て、同じような苦しみを抱えている人、とりわけ他の医療機関では原因が特定できず正しい対処が行われていない方々を、苦しみから解放することができればと、カイロプラクティックを学ぶ決断をしました。

数あるカイロプラクティックの学校の中でICCを選んだのは、初めて出会ったカイロプラクターの先生の出身校であったこと、関西で唯一WHOのガイドラインに準拠したカリキュラムを行っている学校であったということ、幸運にも自宅から近かったことなどがあげられます。
入学前は、正直悩みました。国家資格とされていない技術に4年間の学習期間は長いと考えるのは当然であり、経済的な面も含め家族には大きな負担を掛けてしまう。
しかし中途半端な学校で正しい技術を教えてもらえるだろうか、自分を変えてくれた先生のようになれるだろうか、将来子供が自分の姿を見た時尊敬してもらえるだろうか。

自分は、将来後悔しないためにICCを選びました。今はひたすら基礎医科学を学ぶ日々が続いていますが、卒業後自分を支えてくれる全てはここにあると思っています。

"基本を忘れず立ち返ることができる"カイロプラクターを目指し4年間努力していきたいと思います。

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