
トップページ > 在校生のある1日

■ プロフィール
南 博一
昭和48年生まれ
平成21年4月入学
趣味:食べ歩き、マジック
クリーニング業の後、食品業界を経験する中、いつも日々与えられた仕事をこなす毎日で、もっと人に直接貢献できる仕事をしたい、自分じゃなきゃできない仕事をしたいという気持ちが強くなり、転職を決意。自分の知識や技術が誰かの役に立つ、そんな仕事を求めていた時、カイロプラクティックという存在を知り、調べていくうちに自分が求めていたものがこれだと確信。基礎医学を基に科学的根拠に基づいた療法。日本ではまだ聞きなれない業種だが世界ではカイロプラクティックにより多くの人の役に立っていることを知りました。たくさんある学校のなかで海外と同じ様な教育プログラムで学べる国際カイロプラクティックカレッジに入学。
入学後、基礎医学から始まり理学的検査、カイロプラクティック理論や検査、テクニックなど、学ぶことが多く大変でしたが、放課後も一緒に練習など頑張れる仲間がいたり、解らないことは解るまで指導してくれる講師がいるので今までやってこれた感じです。三年目の現在は学生を対象にしたクリニックを行うようになり、人を診る事の難しさを知り、悪戦苦闘しながらも、今まで習った知識や技術を再度見直しながら臨床での知識を高めているところです。
将来は、さまざまな症状や愁訴を持ち、どこに行っても改善できず苦しんでいる方々を自分でしか治せない、または自分の所を頼ってきてくれるようなカイロプラクティック院を持つことを目標にしています。
入学後、基礎医学から始まり理学的検査、カイロプラクティック理論や検査、テクニックなど、学ぶことが多く大変でしたが、放課後も一緒に練習など頑張れる仲間がいたり、解らないことは解るまで指導してくれる講師がいるので今までやってこれた感じです。三年目の現在は学生を対象にしたクリニックを行うようになり、人を診る事の難しさを知り、悪戦苦闘しながらも、今まで習った知識や技術を再度見直しながら臨床での知識を高めているところです。
将来は、さまざまな症状や愁訴を持ち、どこに行っても改善できず苦しんでいる方々を自分でしか治せない、または自分の所を頼ってきてくれるようなカイロプラクティック院を持つことを目標にしています。















